2009年05月02日

目からウロコの“究極”渋滞回避術

「渋滞学」の権威、西成活裕東大教授が伝授!目からウロコの“究極”渋滞回避術

大雑把にまとめれば「高速道路で渋滞が迫ってきたら、車間距離を保ったままスピードを落として走ろう」ということが書いてあります。自らを振り返ってみても「渋滞に捕まる前に1台でも多く抜いておきたい」という意識があったような… これが完全な間違いであることを納得させてくれる「渋滞学」西成教授の話を読んで、確かに目からウロコが落ちました。

今日は日本中の高速道路で渋滞が起こっているようですが、ここに書かれている知識を持った人が増えれば、人々のイライラが減り「エコ」にもつながります。ドライバーの皆さん、ぜひ読んでください!


posted by ikomai-net at 17:30| Comment(0) | TrackBack(0) | お出かけ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。